人気ライブドアブロガーの
きくこさんの先日の記事を読んで、
▼こちら
改めて多言語環境での
子供の言語問題について考えました。
国際結婚の場合、
どちらの国に住んでるかによって
どうしても子供の言葉に
偏りが出てきますよね…。
思うに母親との
コミュニケーション
タイムが長い場合、
母親の母国語の比重が
大きくなるでしょうね。
さらに我が家の場合は
日本に住んでるので、
日本語が中心になるん
だろうなと思います。
しかし実際にコグマを
囲む言語は、4言語になるので
(日本語、英語、ヒンディー語、クマの地元の言葉)
全部やろうとすると
どれも中途半端に
なりそうな予感しかないです…。
マルチリンガルで育てている皆さんは
どうやってやっているんでしょう!?
きくこさんとこみたいに、
時々はインドに長期滞在させて、
インドの言葉も出来るようにしないと…。
さて悩んでも仕方ないのですが、
まだコグマは9ヶ月なので
喃語しか話せ(?)ません。
今日はその記事。




「パパ」って……
言いにくくね?
翌日から「パパ」を禁句にして、
ひたすら「ママ」を仕込んだのは
言うまでもありません。
(シャケ子は心が狭いので)
▼きくこさんのブログは、
育児だけじゃなくて
フランスの文化の勉強にもなるよ!
おしまい。
▼リンク

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最後まで読んでくれて、
ありがとうございます!
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子供の言語問題について考えました。
国際結婚の場合、
どちらの国に住んでるかによって
どうしても子供の言葉に
偏りが出てきますよね…。
思うに母親との
コミュニケーション
タイムが長い場合、
母親の母国語の比重が
大きくなるでしょうね。
さらに我が家の場合は
日本に住んでるので、
日本語が中心になるん
だろうなと思います。
しかし実際にコグマを
囲む言語は、4言語になるので
(日本語、英語、ヒンディー語、クマの地元の言葉)
全部やろうとすると
どれも中途半端に
なりそうな予感しかないです…。
マルチリンガルで育てている皆さんは
どうやってやっているんでしょう!?
きくこさんとこみたいに、
時々はインドに長期滞在させて、
インドの言葉も出来るようにしないと…。
さて悩んでも仕方ないのですが、
まだコグマは9ヶ月なので
喃語しか話せ(?)ません。
今日はその記事。




「パパ」って……
言いにくくね?
翌日から「パパ」を禁句にして、
ひたすら「ママ」を仕込んだのは
言うまでもありません。
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